iOS8.4対応!標準アプリ「AppleWatch」のアイコンを非表示/消す裏技設定方法(iOS8.3/8.2含む)

公開日: : 最終更新日:2015/07/03 iOS8, まとめ記事, 神アプリ

先日、Appleから『iPhone6Plus』や『iPadAir2』『iPadmini3』などのiOSデバイス向けにリリースされた最新バージョン『iOS8.4』には、以前のバージョンである『iOS8.2』から搭載されている標準アプリ『AppleWatch』がデフォルトで含まれています。この仕様に一部のユーザーから「公式アプリを消したい」などの不満が報告されています。

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 下記が『【iOS8.4対応】標準アプリ「AppleWatch」のアイコンを非表示・消す裏技設定方法【iOS8.3/8.2】』についてのまとめです

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  1. 『ホーム画面』の3ページ目などのアプリが全くないページに『AppleWatch』を移動します
  2. 『ホーム画面』の1ページ目をアプリやフォルダのみで埋め尽くすことを確認します
  3. 『ホーム画面』にある標準アプリ『AppleWatch』を長押しし、アプリがふるふる震えているのを確認し、そのまま『ホーム画面』の1ページにあるアプリと重ね合わせます
  4. 自動的にフォルダが作成(指は絶対に離さない)→そのフォルダに標準アプリ『AppleWatch』を入れることなく、アイコンを下に移動し、フォルダを閉じます
  5. その状態で、標準アプリ『AppleWatch』を画面最下部の『Dock』部分で指を離すと、一時的に画面内からデフォルトアプリ『AppleWatch』のアイコンが削除されていることを確認します。
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