【解決】iOS18のSafariでWebページが表示されない場合の対処設定方法

公開日: : 最終更新日:2024/11/13 iOS18, iPhone, まとめ記事

 Appleから配信中の「iOS18.0」にて「標準ブラウザ『Safari』にて閲覧中のWebサイトのページが表示されない!真っ白になる!などのバグ不具合や設定の方法が分からない一部のユーザーが発生すると考えられます 下記が『【解決】iOS18のiPhoneのSafariでWebページが表示されない場合の対処設定方法』についてのまとめです

【スポンサーリンク】
  1. 「ホーム画面」→「Safari」→「□(画面右下)」を選択→「URLアドレス(画面上部)」にある「三(画面左上)」を選択→「コンテンツブロッカーをオフにする」を選択します
  2. 「ホーム画面」→「Safari」→「□(画面右下)」を選択→「URLアドレス(画面上部)」にある「三(画面左上)」を選択→「機能拡張を管理」からアプリをオフにします
  3. 「ホーム画面」→「設定」→「機内モード」をオンとオフを繰り返す、または「コントロールセンター」の「機内モード」をオン・オフを繰り返します
  4. 「ホーム画面」→「設定」→「Wi-Fi」から現在接続しているWi-Fi/LANから別の接続先を選択し直してください
  5. 「ホーム画面」→「設定」→「Wi-Fi」から現在接続しているWi-Fi/LANの「iマーク」を選択→「省データモード」「プライベートWi-Fiアドレス」「IPアドレスのトラッキング制限」を「オフ」に変更します
  6. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「VPNとデバイス管理」→「VPN」から不要なアプリを停止してください
  7. 「ホーム画面」→「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「トラッキング」→「アプリからのトラッキング要求を許可」をオンにしてください
  8. 「ホーム画面」→「設定」→「iCloud」→「iCloud+の機能」の「プライベートリレー」をオフにしてください
  9. 「ホーム画面」→「設定」→「アプリ」→「Safari」→「ポップアップをブロック」を一時的にオフにしてください
  • 上記の設定でiOS端末上の問題が解決できない場合について下記の設定方法を実行してください
  1. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から最新バージョンがダウンロード・インストール済みであることを確認してください
  2. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「ストレージ」からiOSシリーズ本体の空き容量を確認してください
  3. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「ストレージ」から「AppStore」以外のアプリがある場合はアンインストールし直してください
  4. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「システム終了」→「スライドで電源オフ」を右にスワイプし、電源終了後に「電源ボタン」を長押しし、本体の電源を起動します
  5. 「ホームボタン」がある場合は2回押す→バックグラウンド(マルチタスク)画面からアプリを上にスワイプし、全アプリの動作を停止してください
  6. 「電源ボタン」を長押し→「スライド電源をオフ」を右にスワイプし、iPhone・iPadシリーズの電源を終了し、再度電源をオンにしてください
【スポンサーリンク】
 
【この記事を共有しませんか?】

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

【おすすめ記事&広告】
PAGE TOP ↑