【解決】YouTubeアプリで巻き戻し/早送りの秒数を変更できない場合の対処設定方法

公開日: : YouTube, まとめ記事

 Appleから発売されている最新モデル「iPhone7Plus」や「iPadPro」などのiOSデバイスやAndroidスマートフォン・タブレット向けにリリースされている大手動画投稿サイト「YouTube」アプリを利用している際に「再生中の動画を早送り・巻き戻しする時の時間や秒数を変更できない!切り替わらない!」などのバグ不具合障害が一部のユーザー間で慢性的に発生しているようです

【解決】YouTubeアプリで巻き戻し/早送りの秒数を変更できない場合の対処設定方法 1x1.trans

 下記が『【解決】「YouTube(ユーチューブ)」アプリで再生中の動画の早送り・巻き戻しの時間を変更できないバグ不具合障害の対処設定方法』についてのまとめです

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  1. 「ホーム画面」→「GooglePlayストア」から「YouTube(ユーチューブ)」を最新バージョンにアップデートします(iPhoneは非対応)
  2. 「ホーム画面」→「YouTube」を開く→「・・・(画面右上)」→「設定」→「全般」を選択します
  3. 「全般」画面にて「ダブルタップでシーク移動」を選択→「5」「10」「15」「20」「30」「60」から選択することにより、動画を再生した時に画面部分を2回押した時の巻き戻し(左側)・早送り(右側)の秒数を変更できます
  4. 【上記の設定後でも解決しない】:「ホーム画面」の「戻る(画面右下)」を選択→「YouTube」アプリを横にスワイプし、アプリを再起動して行ってください
  5. 「電源ボタン」と「音量ボタン(マイナス)」を同時押し→iOSデバイスを強制的に再起動後に、同じ設定を行ってください
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