【解決】「iOS8.4」アプデ後に発熱/圏外になる不具合バグの対処設定方法(iPhone&iPad向け)

公開日: : 最終更新日:2015/07/27 iOS8, まとめ記事, ライフハック

先日、Appleから『iPhone6Plus』や『iPadAir2』などのiOSデバイス向けにリリースされた最新バージョン『iOS8.4』もしくは『キャリア』アップデート後にiPhone/iPad本体が発熱し、最終的には「LTE・3G・Wi-Fi」の通信状態が「圏外」になるなどの不具合バグ障害が報告されています。夏本番になり、気温が上昇し、これらの危険性がかなり高くなるので、是非参考にしてください!

【解決】「iOS8.4」アプデ後に発熱/圏外になる不具合バグの対処設定方法(iPhone&iPad向け) 1x1.trans

 下記が『【真夏】「iOS8.4」アップデート後に「iPhone6Plus」「iPadAir2」などが発熱/圏外になる問題不具合バグ障害の対処設定方法』についてまとめですその他の『iOS8.4』のバグ不具合エラーの対処・解決方法については「こちらの記事」を参考にしてください)

【スポンサーリンク】
  1. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「Appのバックグラウンド更新をオフ」をオンにする
  2. 「ホーム画面」→「機内モード」をオンにし、「コントロールセンター」から「飛行機マーク」をタップする
  3. 「ホームボタン」を2回押す→バックグラウンド内にて動作しているアプリを上にスワイプし、「3Dゲーム」の動作を強制終了します
  4. 「ホームボタン」と「電源ボタン」を同時押し→iOSデバイスを強制的に再起動する
  5. 「iPhone6Plus」や「iPadAir2」などのiOSデバイスに装着している専用ケースを外し、扇風機などで本体の熱を冷ます(直射日光などのダッシュボードは絶対にNG!)
【スポンサーリンク】
 
【この記事を共有しませんか?】
【この記事も読まれています!】
PAGE TOP ↑